『堅あげポテト うすしお味』が“こだわりの和の世界観”を追求し中身とパッケージを一新!

『堅あげポテト うすしお味』

この記事のURLをコピーする

SNSのフォローもお願いします!

Instagram

 

カルビー株式会社は‟噛むほどうまい!”堅い食感が人気の「堅あげポテト」ブランドを5年ぶりにリニューアルし、『堅あげポテト うすしお味』を2022年11月14日(月)より全国でリニューアル発売します!
※65g以外のサイズは11月中旬より順次店頭切り替え

合わせて「ブラックペッパー」や「焼きのり味」など「堅あげポテト」シリーズの全16品(「うすしお味」、サイズバリエーション含む)のパッケージデザインも一新。
※2022年11月より順次切り替えて発売

発売30年目の『堅あげポテト うすしお味』が中身とパッケージを一新!

「堅あげポテト」は19世紀半ばに米国で生まれた伝統的と言われる釜あげ製法を受け継ぎ開発したポテトチップスです。

1993年11月8日に北海道限定で登場し、徐々に販売エリアを拡大。

2005年に全国展開し、今年で発売30年目になるロングセラーブランドです。

 

厚切りにスライスしたジャガイモをじっくり丁寧にフライすることで堅い食感と噛むほどにジャガイモの味わいが楽しめる商品として多くの方に愛されています。

これまで「うすしお味」や「ブラックペッパー」、「焼きのり味」など定番商品をはじめ、様々な期間限定フレーバーを展開。

 

この度11月8日の「堅あげポテトの日」に、「堅あげポテト」が発売30年目を迎えるにあたり、さらに愛されるブランドを目指し、5年ぶりにリニューアルする運びとなりました。

お客さんへの調査を踏まえ、「堅あげポテト」が大切にしている“こだわりの和の世界観”を追求。

『堅あげポテト うすしお味』は素材によりこだわり、これまで以上に噛むほどにジャガイモのおいしさが口の中に広がる味わいを実現し、パッケージも一新しました。

合わせて、ほかのフレーバーもパッケージデザインをリニューアルします。

『堅あげポテト ブラックペッパー』
『堅あげポテト 焼きのり味』

『堅あげポテト うすしお味』

ポイント

  • こだわりの「瀬戸内の塩」を使用。
    塩の粒度を調整することで、「堅あげポテト」の生地にマッチし、最後まで旨味が続くおいしさに仕上げました。
  • こんぶエキスパウダーに加えて、新たにかつおエキスパウダーを配合。
    2つの旨味を合わせることで、さらに噛むほどうまい、おいしさを実現しました。
  • パッケージは新たに金箔を模した品のよい柄を追加。
    厚みのある石のお皿に、「堅あげポテト」をのせた高級感のある写真を中央に大きく配置することで、全体を通して、こだわりの和の世界観を表現しました。
    裏面には「堅あげポテト」のルーツを掲載しています。
堅あげポテトうすしお味
価格
  • 60g(プッチ4):オープン(税込190円前後)
  • 65g:オープン(税込185円前後)
  • 72g:オープン(税込195円前後)
  • 144g(BIG):オープン(税込355円前後)
発売日
  • 60g(プッチ4):2022年11月中旬切り替え
  • 65g:2022年11月14日(月)
  • 72g:2022年11月中旬切り替え
  • 144g(BIG):2022年11月中旬切り替え全国
販売エリア
  • 60g(プッチ4):全国のコンビニエンスストア以外
  • 65g:全国のコンビニエンスストア以外
  • 72g:全国のコンビニエンスストア
  • 144g(BIG):全業態
内容量
  • 60g(プッチ4)
  • 65g
  • 72g
  • 144g(BIG)

堅あげポテトは発売30年目

「堅あげポテト」は1993年11月に登場し、今年で発売30年目となるロングセラー商品です。

大人向けのポテトチップスとして開発をスタートし、北海道のエリア限定で発売。

少しずつ販売エリアを拡大し、2005年に全国展開をした商品です。

開発の裏側には設備改良やジャガイモの調達、商品名の検討など様々な試行錯誤がありました。

2022年11月には、愛され続けるブランドを目指し5年ぶりのリニューアル。

堅あげポテト-初代パッケージ

堅あげポテト-リニューアルの推移

堅あげポテト-開発経緯

・30年変わらない「堅あげポテト」の堅さはどう決まったのか?!生みの親とブランドマネジャーが語る誕生までの道のり
記事
動画

この記事のURLをコピーする