2000年代ラブ・ロマンスの傑作 『きみに読む物語』がサツゲキにてリバイバル上映決定!

きみに読む物語

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国内最大級の映画・ドラマ・アニメのレビューサービス Filmarks(フィルマークス)主催のリバイバル上映プロジェクトにて、今年で製作20周年を迎える『きみに読む物語』を2024年7月19日(金)より1週間限定でリバイバル上映することが決定しました!

製作20周年記念!

国内最大級の映画・ドラマ・アニメのレビューサービス Filmarks(フィルマークス)主催のリバイバル上映プロジェクトにて、今年で製作20周年を迎える『きみに読む物語』を2024年7月19日(金)より1週間限定でリバイバル上映することが決定。

 

『きみに読む物語』は全米で450万部を越えるベストセラーとなった恋愛小説をニック・カサヴェテス監督が映画化。

『ラ・ラ・ランド』をはじめ数多くの作品でファンを魅了し続けるライアン・ゴズリングと現在Filmarksでリバイバル上映中の『アバウト・タイム 愛おしい時間について』でも高い人気を誇るレイチェル・マクアダムスが共演。

情熱的で激しい恋に落ちながらも、その関係を引き裂かれてしまった男女の運命的な永遠の愛をロマンティックに描くラブ・ロマンスです。

 

劇中でノア(ライアン・ゴズリング)とアリー(レイチェル・マクアダムス)が初めて出会いデートの約束をする日が「1940年6月6日」だったことにちなんで、2024年6月6日の情報解禁となりました!

きみに読む物語

Filmarksでの★スコアは4.1(※2024年6月6日時点)、「年を重ねても忘れられない恋愛が素敵」「涙が止まらない感動作」など高く評価され、根強いファンを持つ人気作品です。

そして記憶に残るような印象的で味わい深いシーンも多い本作。

おひとりでの鑑賞はもちろん、大切な人とご一緒での鑑賞もおすすめです。

 

なお本企画ではオリジナルの来場者特典の配布も実施予定。

『きみに読む物語』 公開情報
公開日 2024年7月19日(金)より1週間限定上映
公開劇場 全国67館
北海道ではサツゲキ、イオンシネマ釧路、イオンシネマ小樽、イオンシネマ北見にて上映
配給 Filmarks
備考 ※公開劇場は順次追加予定。公式X(@Filmarks_ticket)でお知らせします。
※劇場により、上映日・上映期間が異なります。

Filmarksリバイバル上映

『きみに読む物語』作品情報

きみに読む物語

(C)MMIV NEW LINE PRODUCTIONS, INC.ALL RIGHTS RESERVED.

2004年/アメリカ/123分
Filmarks(フィルマークス) 作品ページ

監督:ニック・カサヴェテス
脚本:ジャン・サルディ、ジェレミー・レヴェン
原作:ニコラス・スパークス

出演者
ライアン・ゴズリング、レイチェル・マクアダムス、ジーナ・ローランズ、ジェームズ・ガーナー、ジョーン・アレン、ジェームズ・マースデン、サム・シェパード、ヘザー・ウォールクィスト、ケヴィン・コナリー、デヴィッド・ソーントン、ジェイミー・アン・オールマン、スターレッタ・デュポワ

<あらすじ>
療養生活を送る老婦人(ジーナ・ローランズ)の元に、足繁く通う老人(ジェームズ・ガーナー)が、物語を読み聞かせる。 それは、1940年の夏、南部の小さな町で始まる物語。休暇を過ごしに都会からやって来た17歳の令嬢・アリー(レイチェル・マクアダムス)は、地元の製材所で働く青年ノア(ライアン・ゴズリング)と出逢い、恋に落ちる。 けれど、娘の将来を案じる両親に交際を阻まれ、都会へ連れ戻されてしまう。 ノアは365日毎日手紙を書くが、一通の返信もないまま、やがて、第2次世界大戦が始まる…。

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