モスバーガーにて“肉の日(29日)限定”で販売しているオカダ・カズチカ選手監修『きんにくにくバーガー』が11月まで販売期間を延長

モスバーガーの『きんにくにくバーガー』

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モスバーガーを展開する株式会社モスフードサービスは、今年で創業50周年を迎えました。

これを記念して、同じく創立50周年を迎えた新日本プロレスの“レインメーカー”ことオカダ・カズチカ選手が監修した“肉の日”限定商品『きんにくにくバーガー』を3月から販売しています。

『きんにくにくバーガー』は5月の“肉の日”までの販売を予定していましたが、好評につき期間を11月まで延長して全国のモスバーガー店舗(一部店舗除く)にて販売します!

好評につき販売期間延長!

新日本プロレスは1972年に旗揚げされた日本で最も歴史のあるプロレス団体です。

魅力的なスター選手を数多く輩出しており、東京ドームや両国国技館等でのビッグマッチだけでなく、全国各地の会場で満員の観客を集めています。

互いに50周年を迎える企業としてファンの方々を喜ばせるコラボレーションができないかと考え、本企画の実施に至りました。

今回のコラボ企画では端正な顔立ち、そして美しく力強い筋肉を駆使し唯一無二の存在感あふれる戦いで、プロレス界でも屈指の人気を誇るオカダ・カズチカ選手に商品開発を監修。

 

商品の開発にあたり、オカダ選手からは【筋肉が喜ぶバーガー】というテーマをいただき、またオカダ選手がバンズ(パン)の代わりにレタスをはさんだ「モスの菜摘」シリーズが好きだということから、糖質制限を意識した商品として毎月29日の“肉の日”限定で販売している「にくにくにくバーガー」をアレンジした商品「きんにくにくバーガー」が誕生。

大豆由来の植物性たんぱくをベースとしたソイパティの他、チキンパティ、チキンナゲットを使用することで、たんぱく質と野菜類も摂ることができるハンバーガーに仕上げています。

モスバーガーの『きんにくにくバーガー』

きんにくにくバーガー 720円 大豆由来の植物性たんぱくをベースとしたソイパティや国産の鶏むね肉を使用したチキンパティ、チキンナゲットをメインに、グリーンリーフ、千切りキャベツ、オーロラソース、ケチャップを合わせ、バンズ(パン)の代わりにたっぷりのレタスではさみました。

しっかりとした食べ応えがありつつ、たんぱく質と野菜も摂ることができる健康志向な方向けのハンバーガーです。

販売日:2022年5月29日(日)、6月29日(水)、7月29日(金)、8月29日(月)、9月29日(木)、10月29日(土)、11月29日(火)の計7回
※毎月29日(にくの日)限定で販売している「にくにくにくバーガー」(870円)、「スパイシーにくにくにくバーガー」(900円)も併売します

■販売店舗:全国のモスバーガー店舗(一部店舗除く)
※本資料中の価格は全て税込です

オカダ・カズチカ選手

オカダ・カズチカ選手
1987 年生まれ、愛知県安城市出身。
2012年2月にIWGPヘビー級王座を史上2番目の若さ(当時24歳)で戴冠して以降、破竹の活躍を続け、プロレス界にカネの雨を降らせる男。それが「レインメーカー」ことオカダ・カズチカ。金色に輝くガウンに身を包み、自身の顔が刷り込まれたレインメーカードルが舞い踊る入場シーンは新日本プロレス随一の華やかさを誇る。191cmの恵まれた体格とずば抜けた運動神経に裏打ちされた、打点の高いドロップキックや、一撃必殺のレインメーカーは必見。端正な顔立ち、唯一無二の存在感あふれる戦いは、プロレスに興味のなかった女性層の心をつかみ、『プ女子』ブームの立役者となった。CMやイベント、バラエティー番組やテレビドラマなどへの出演オファーも絶えない。

■新日本プロレスについて
1972年に旗揚げされたプロレス団体。今年で50周年を迎える。現在、国内外含め、約70名の選手が参戦。試合来場者は男性だけでなく女性も非常に多く、その数は全体の約4割。来場者の約半数が30代以下で、家族で来場される方も多く、ファン層の広がりを見せる。

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