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1897年(明治30年)開業、定山渓で現在も営業を続ける宿として最も古い歴史を持つ「定山渓 鹿の湯」は、自慢の源泉成分と肌荒れを防ぐ成分として支持される「CICA(ツボクサエキス)」を配合した『定山渓鹿の湯フェイスパック』を2026年3月14日(土)より販売開始しました!
あの湯上がりの感動を、自宅で愉しむ極上の湯治体験
その昔、傷ついた鹿が温泉で傷を癒していたことから名付けられたと伝えられる「鹿の湯」。
129年にわたり、豊かな塩分を含み、身体を芯から温め潤いを守る「熱の湯」として親しまれてきたこの名湯の力を、ご自宅でも手軽に体感していただきたいという想いから本プロジェクトは始動しました。
そこで注目したのが、現代のスキンケアにおいて肌の保護・整肌の象徴となっている「CICA(シカ)」成分です。
名前の由来である「鹿(シカ)」がつなぐ運命的な出会いにより、歴史ある源泉の力と最新のスキンケアが融合。
ナトリウム塩化物泉特有の「潤いを閉じ込める力」を活かした、新たな湯治体験をお届けします。

| 3つの特徴 |
|
|---|
| 定山渓「鹿の湯」フェイスパック | |
|---|---|
| 価格 | 1枚 450円(税込) |
| 発売日 | 2026年3月14日(土) |
| 販売場所 | 定山渓 鹿の湯 1階売店(営業時間 7:30~10:00/16:30~21:00) |
■歴史を繋ぎ、日常を彩る
「定山渓 鹿の湯」は、明治30年の開業より129年にわたり、この地で多くのお客様をお迎えしてまいりました。
私たちの使命は、宿泊の場を提供することに限らず、お客様一人ひとりの豊かな生活、そして人生そのものに貢献することであると考えています。
旅のひとときで得た癒やしを、日常のひと時にも持ち帰っていただきたい。
フェイスマスクやお香はその想いを形にしたものです。
今後も「定山渓の記憶を日常の豊かさへ」をテーマに、名湯の歴史を次世代へと繋ぎながら、皆様の日々の暮らしを彩るライフスタイル製品を展開してまいります。
定山渓 鹿の湯について


国立公園の山々と豊平川を望むことができる、定山渓随一の老舗旅館。
定山渓で唯一固有の名を持つ「名湯」を堪能できる大浴場には、男女で異なる形状のサウナと天然水の水風呂を完備し、さながら現代の湯治宿を思わせる滞在を提供しています。
| 定山渓 鹿の湯 | |
|---|---|
| 場所 | 札幌市南区定山渓温泉西3丁目32 |
| アクセス | JR札幌駅よりじょうてつバス「湯の町」停留所より徒歩2分(約70分) 車の場合:札幌中心部より国道230号線を定山渓方面へ(約50分) |
| 運営企業 | 株式会社ホテル鹿の湯 |
| ホームページ | 公式サイト |
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