海老仙人の場所やアクセス、営業時間など
| 海老仙人 | |
|---|---|
| 場所 | 札幌市中央区南6条西3丁目6-26 有馬ビル1階 |
| アクセス | 地下鉄東豊線 豊水すすきの駅から徒歩2分 |
| 営業時間 | 17:00~翌2:00 |
| 定休日 | 無し ※年末年始休み |
| 電話番号 | – |
| 駐車場 | – |
| 座席数 | 7席(カウンター席) |
| 支払い方法 | 現金のみ |
| ホームページ | – |
| X(旧ツイッター) | – |
| インスタグラム | 海老仙人(@ebisennin.sapporo) |
| フェイスブック | – |
| オープン日 | 2026年2月7日(土) |
海老の旨味、すすきのの夜に極まる
南6西3に海老仙人が、2026年2月7日(土)オープン!
海老仙人は札幌発海老拉麺専門店です。
北海道のラーメン文化に【匠の技術と食への愛を重ね仙人のようにその道を熟知した一杯を提供】のコンセプトをもとに新風を吹き込みます。

紅海老の頭をじっくりと炊き込み、独自の製法で抽出した「えび油」とスープ。
口に運んだ瞬間に広がる圧倒的な海老の香りとコク深い味わいが特徴です。
匠の技術と食への愛を重ね、仙人のようにその道を熟知した一杯を提供します。
「海老ラーメン」は今や北海道を代表するグルメとして、国内のみならず海外のお客様からも絶大な支持されています。
ラーメン業界一筋30年間、全国100店舗見てきている篠原氏が味の監修をし、PRアンバサダーにはSNS総フォロワー数140万人の北海道を代表するインフルエンサー「るい/ぼっち食べ歩き」を任命しました。


この度オープンする「すすきの本店」は賑やかな街並みに溶け込みながらも、海老カゴをイメージして灰色と赤を基調とした、一歩足を踏み入れると落ち着きを感じるモダンな内装を採用。
| 磨き抜かれた「えびスープ」 | 世界各国にその季節に一番あった海老を毎朝約2,500尾炊き込んでいます。
鶏白湯と海老スープと海老出汁を使ったトリプルスープはあっさりとした味わいで、すすきのの締めにピッタリ。 |
|---|---|
| 北海道産食材への想い | 北海道十勝小麦「さらさ」「みのりのちから」を使った麺、北海道産豚肩ロース使用のチャーシューなど北海道発ラーメン店として地産地消します。 |
| 海老の卵を練り込んだ特注麺 | スープに絡む海老の卵を練り込んだ麺は、見た目も美しく麺の中まで海老の旨味が凝縮されています。 |
| すすきの本店限定 | 夜の街ならではのサイドメニューやアルコールセットも充実(※予定)。 |
海老仙人のメニュー

海老拉麺
| メニュー | |
|---|---|
| 海老拉麺 | 1,200円(税込) |
| 海老辛拉麺 | 1,300円(税込) |
| 海老味噌拉麺 | 1,350円(税込)(今後予定) |
| 海苔 | 200円(税込) |
| 玉子 | 200円(税込) |
| チャーシュー | 350円(税込) |
| 替玉 | 200円(税込) |
| 海老ワンタン(3ヶ) | 350円(税込) |
| ビール中瓶 | 600円(税込) |
| 角ハイボール(缶) | 400円(税込) |
| コカ・コーラ瓶 | 250円(税込) |
▽最新情報はインスタグラムにて
⇨@ebisennin.sapporo
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