目次
ロピア 中の島店の場所やアクセス、営業時間など
| ロピア 中の島店 | |
|---|---|
| 場所 | 札幌市豊平区中の島2条6丁目2-70 |
| アクセス | 地下鉄南北線 中の島駅から徒歩16分 |
| 営業時間 | 10:00〜20:00 |
| 定休日 | – |
| 電話番号 | – |
| 駐車場 | – |
| Free Wi-Fi | – |
| ホームページ | ロピア 公式サイト |
| X(旧ツイッター) | – |
| インスタグラム | – |
| フェイスブック | – |
| オープン日 | 2026年1月13日(火) |
高品質なものを安く提供!
豊平区にロピア中の島店が、2026年1月13日(火)オープン!
ロピアは【食生活♥♥(ラブラブ)ロピア】をモットーに、ロープライスのユートピアを作ることを目標に生まれた会社です。
「同じ商品ならより安く」「同じ価格ならより良いものを」提供し、「楽しく感動できる愛に満ち愛される」お店を目指しています。
ロピアのミッションは、良い商品を取りそろえることにとどまらず、「価値ある商品をお求めやすい価格で」提供すること。
その実現のため、魅力的な商品を仕入れ・製造・販売し、良いものをお客様にご納得いただける価格でお届けできるように、日々工夫を凝らし続けています。
札幌には「屯田店」「福住店」「ビバホーム清田店」「琴似店」がありますが、この中の島店は道内5店舗目にして初の単独店舗となります。
中の島は札幌市中心部へのアクセスに優れた住宅地であり、教育機関や医療施設、商業施設が点在するエリアです。
また同敷地内には、家具・インテリア大手の「ニトリ」もオープン予定で、食品と住関連商品が一度にそろう、中の島エリアの新たなお買い物拠点の実現を目指します。
ロピアはまるで商店街 青果・精肉・鮮魚・惣菜・食品の5部門が独立
1971年に精肉専門店として創業したロピアは、「売り場主導 100%」を掲げ、青果・精肉・鮮魚・惣菜・食品の各部門責任者である「チーフ」に、最小単位の経営者として売り場の全権を委ねています。
そのため、各「チーフ」のこだわりや思いが詰まった、店舗ごとに異なる個性的な売り場展開が特徴です。
「チーフ」が自ら厳選して仕入れた生鮮食品や“ロピアでしか買えない”PB商品などを通じて、地域のお客様に“おいしい・たのしい・うれしい”お買い物体験を提供します。
北海道産の羊肉やじゃがいもを使用したPB新商品など、個性を打ち出す各部門を紹介
青果部門「八百物屋あづま」
道内産青果物の出荷が限られる冬季は「チーフ」が全国の産地から厳選した仕入れルートを生かし、品質にこだわった日常使いの野菜を安定して取りそろえます。
「秋田県産の肉厚しいたけ」をはじめ、高糖度のトマトや白菜などを展開し、商品のおいしさや特長を伝える売り場づくりを行います。
精肉部門「肉のロピア」
牛・豚・鶏から羊肉まで豊富に取りそろえ、“焼肉”に特化した売り場を展開します。
ロピアオリジナル国産牛ブランド「みなもと牛」に加え、地元で愛される羊肉についても“1頭買い”を行い、その強みを生かした鮮度抜群な“塊肉(かたまりにく)”コーナーを強化し、希少性の高い「北海道産羊肉」も展開するなど、専門店ならではの目利きと調達力で、驚きの肉体験を提供します。
鮮魚部門「日本橋魚萬」
一尾ずつ販売する丸魚の取り扱いを強化し、全国のロピアで初となる“手まり寿司”を新たに展開します。
また商品説明を行う「親切係」を配置し、お客様との対面販売にも力を入れます。
売り場は船の先端を模した冷蔵ケースや運搬車「ターレー」を配置した市場空間を演出しており、「ターレー」の運転席はお子様が写真撮影できるフォトスポットとして楽しめます。
惣菜部門「GOCHISOU marche(ゴチソウマルシェ)」
平日は1人前、週末は2~3人前の大容量サイズなど、お客様の利用シーンに合わせた幅広いサイズ展開を行います。
またアメリカをイメージした内装に合わせ、ニューヨークの屋台で親しまれている“チキンオーバーライス”を販売する予定。
スイーツでは新作の“キウイタルト”を導入し、日常の食事から特別な日の食卓まで、彩り豊かなラインナップを取りそろえます。
食品部門「hungry?」
OIC グループの開発・製造力を生かし、PB商品を充実させます。
「ロピア 中の島店」では道内産のじゃがいもを使用した新商品“じゃがとん餃子”を販売します。
餃子専門メーカーが製造した豚肉餡(あん)を北海道産じゃがいもを使用した皮で包み、もちもちとした食感とジューシーな味わいが特徴です。
また人気の PB 商品のパン「7/7 shu-nana(シューナナ)」の売り場を拡大する他、福島県で創業し、100 年以上の歴史を持つグループ会社「岩村製餡工場」のあんこを使用した“大福”や“串団子”、“胡麻あんまん”など、専門性の高い商品を取りそろえます。
デザインテーマは【伝統と歴史と続く生活】
ロピアの店舗デザインはOICグループ内の店舗デザイン部が担当しています。
テーマは【伝統と歴史と続く生活】。
川と発展した地域性を踏まえ、暮らしの文化を次世代へつなぐ空間を目指しました。
店内は部門ごとに戦国時代や江戸時代をイメージし、和柄を取り入れた演出としており、壁面は「桃太郎」や「鶴の恩返し」など昔話の世界観をテーマに、PB商品を組み合わせたデザインで、制作には北海道在住のイラストレーターの方々に携わっていただきました。
新たな取り組みとして壁画の前では人感センサーにより、ロピアの従業員から公募したナレーションが流れる仕掛けを導入。
社員やパート・アルバイトスタッフが参加し、音でも楽しめる売り場にしました。
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