目次
もりもと イオンモール札幌発寒店の場所やアクセス、営業時間など
| もりもと イオンモール札幌発寒店 | |
|---|---|
| 場所 | 札幌市西区発寒8条12丁目1 イオンモール札幌発寒店 1階 |
| アクセス | 発寒駅から徒歩8分 |
| 営業時間 | 10:00〜21:00 |
| 定休日 | – |
| 電話番号 | – |
| 駐車場 | ⇨駐車場について |
| 店舗面積 | 68.41坪 |
| Free Wi-Fi | – |
| ホームページ | もりもと 公式サイト |
| X(旧ツイッター) | – |
| インスタグラム | morimoto(もりもと)(@morimoto_sweets) |
| フェイスブック | もりもと ~北海道千歳市のお菓子工房~(@sweets.morimoto) |
| オープン日 | 2026年3月17日(火) ※リニューアル |
開店20年の節目に、体験型スイーツショップ「もりもとスイーツスタジオ」へ
西区にあるもりもと イオンモール札幌発寒店が、2026年3月17日(火) リニューアルオープン!
大地の恵みと生産者様とお客様をおいしさでつなぐ株式会社もりもとは、20年の感謝を込めてお客様にとって「見て楽しい・選んで楽しい」売り場体験を高めることを目的とし、2006年の開店以来初となるもりもとイオンモール札幌発寒店のリニューアルを実施します。

パン、ケーキ製造の厨房が併設される札幌発寒店では、職人が素材と向き合い手間暇かけて生み出す商品の魅力を「体験」としてお渡しする空間にしたいと考えています。
これによりパン・菓子・ギフトを含めた売り場全体の見え方や導線を見直し、買い物そのものを楽しむ“体験型のスイーツショップ”として、焼きたての香りやライブ感、臨場感あふれる売り場を作りだし五感で感じるお買い物体験をお届けします。
見て楽しい、選んで楽しい、体験して味わうことができる「スイーツスタジオ」。
焼きたての香りとライブ感を楽しむ体験型空間

【札幌発寒店限定商品】
「カリッと!練乳ブリュレサンド」1個 690円(税込)
注文ごとに仕上げるライブスイーツです。
職人がその場でキャラメリゼする香ばしい香りとともに、出来たてのおいしさを楽しめます。
厨房にてキャラメリゼします


【北海道に生まれて25年】
小さいけれど本格派な「はかりパン」1g=2.5円(税抜)
2026年2月にリニューアルし大反響だったイオンモール札幌平岡店に続き、札幌発寒店もライブ感を大切にした売り場に進化。
「焼きたて」をご体験いただくため、1日10回以上パンを焼き、オーブンからの香ばしい香りが常に漂うような売り場を作ります。
出来たてのおいしさと感動をお届け。
ロングセラー商品をじっくり選べるコーナー
創業77年のもりもとが半世紀を共にする伝統のブッセ菓子「雪鶴(ゆきづる)」やメイン商品の北海道の宝石「北のちいさなケーキ ハスカップジュエリー」をより深く知っていただくため、札幌発寒店ではギフトコーナーを刷新します。
北のちいさなケーキ ハスカップジュエリー
雪鶴(ゆきづる)
日常使いのパン、和菓子、洋菓子商品を豊富に取り揃えながらも、ギフトシーンでも多くのみなさんにご利用いただけるようコーナーを拡張。
ギフト棚背面パーテーションの修正で通路からの視認性も高め、贈り物をゆったりと選んでいただける空間へ進化します。
「はかりパン」について
「はかりパン」、25年続く“選ぶ楽しさ”がグレードアップ。
リニューアルの3つのポイント。
| ポイント |
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|---|



常時10種(※)をセルフで袋詰めして購入できるのが、もりもとスタイル。
「はかりパン」は昨今の物価高騰の中で気軽に本格的な味を楽しめる体験型シリーズとして、より一層注目度が上がっています。
必要な分だけ購入できSDGs12項目「食品ロス削減」にも合致するため、フードロスへの意識の高まりもあり共感の輪が広がっています。
常時10種から選べ、お客様ご自身が専用トングで袋に詰めるというスタイルは、全国でもほとんど見られない販売スタイル。
サイズが小さい分試しやすく、尚かつお買い物時の「選ぶ楽しさ」を、種類の多さや期間限定品の展開で、飽きずに楽しんでいただけるよう目指してきました。
これらはもりもとが和洋菓子パンなど4つのカテゴリーを扱うからこそ培われてきた、職人の高い技術と開発力によって成り立っています。
※店舗により10種以上になることもあります
25年の物語の深さ
2025年秋に実施した「はかりパン」感謝の25周年企画では、何気ない日常の一コマに絡めた皆様のエピソードを募集したところ、200件以上もの心のこもったエピソードをご応募いただくことができました。
北海道民のみならず、観光のお客様にもご好評いただく「はかりパン」は、もりもとのお客様へのファーストタッチを担う商品です。
今後も一つ一つクオリティを高め、季節や時代に合わせた開発を続け、次の25年を目指し北海道の食文化を支えてまいります。
エピソードは公式サイトで公開中
〈長きに渡り支持されてきた背景は〉
小麦の一大産地である北海道は、2024年産の収穫量が全国1,023,000トンのうち北海道707,800トン(全国比約69%)(※)で、パンが“日常の選択肢”として根づきやすい土台があります。
さらに北海道は広大な土地に人口が分散しており、日々の買い物で“まとめて選ぶ”シーンが生まれやすい地域です。
家族で好みが分かれたとしても、一度の買い物で満足度を高めるニーズが生まれやすいと考えられます。
常時10種ほどのプチパンを必要な分だけ自分で選ぶことができる「はかり売り」は、この土地の実用性と“選ぶ楽しさ”に合致し、25年にわたり定番として親しまれています。
※農林水産省『麦の参考統計表』「5 小麦 都道府県別・麦種別収穫量(令和6年産)」
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