目次
中華料理わんたん亭 清田支店の場所やアクセス、営業時間など
| 中華料理わんたん亭 清田支店 | |
|---|---|
| 場所 | 札幌市清田区清田2条1丁目3−8(175°DENO 担担麺 清田店 跡地) |
| アクセス | 地下鉄東豊線 福住駅から車で5分 |
| 営業時間 | 11:00〜翌朝8:00(8:00最終入店) |
| 定休日 | – |
| 電話番号 | – |
| 駐車場 | 70台 |
| 座席数 | – |
| 設備 | キッズルーム、ボルダリング完備、バリアフリー対応(車椅子での入店可) |
| ホームページ | 中華料理わんたん亭 公式サイト |
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| インスタグラム | – |
| フェイスブック | – |
| オープン日 | 2026年2月16日(月) |
創業者の原点。本場中国の技術と「町中華」の融合
清田区に中華料理わんたん亭 清田支店が、2026年2月16日(月)オープン!
食べログ百名店に4度選出された「175°DENO 担担麺」を展開する株式会社175(本社:札幌市、代表取締役:出野 光浩)は、東京・赤坂で展開中の中華業態「赤坂中華わんたん亭」の2号店となる「中華料理わんたん亭 清田支店」をオープンします。



「175°DENO 担担麺」の創業者である出野が、四川・上海・香港など本場中国での修行経験を生かしてわんたん亭店主佐藤と作り上げたのが、「わんたん亭」です。
創業店(港区赤坂)のコンセプトを継承しつつ、清田支店では「1980年代の香港」と「日本の町中華」が融合した、懐かしくも新しい空間を演出。
赤いテーブル天板、天井から吊るされた行燈(あんどん)には中国語のメニューが並び、一歩足を踏み入れれば異国情緒あふれる活気を感じていただけます。

中華料理わんたん亭 赤坂本店の様子

創業者DENOミツヒロの原点ここにあり
「わんたん亭」の味の核となるのは出野自らが中国四川省成都市近郊の山奥まで足を運び、生産者から直接買い付けた最高級の『四川花椒』です。
また日本未入荷の希少な香辛料を独自に仕入れ、ラー油、花椒油、甜麺醤、豆豉醤(トウチジャン)にいたるまで、すべて店内で手間暇かけて手作りしています。
本場の香りと日本人の好む「町中華」の旨味が融合した、唯一無二の味わいを提供。
清田支店の目玉:赤坂にもない「肉厚ジューシーなレバニラ」

本店舗の看板メニューは東京・赤坂店でも提供していない清田限定の『肉厚レバニラ』です。
厚切りにカットしたレバーを高温の中華鍋で外は香ばしく、中はふっくらと仕上げました。
レバーの概念を覆すジューシーな食感は、お酒にも白飯にも最高の相性です。
「雲を呑む」極上のわんたんと充実の食事セットメニュー

「雲を呑む」極上のわんたん
その名の通り「雲を呑む」ような、喉越しの良い皮と旨味たっぷりの餡が特徴。
創業者出野が研究し尽くしたわんたんは店主佐藤が開発した「スープ・カエシ・脂・麺」との完璧な調和を楽しめます。
| 清田限定「食事セット」 | お一人様でも満足いただける「わんたん麺/餃子/ご飯セット」やレバニラ、回鍋肉、麻婆豆腐、青椒肉絲などに餃子とご飯がつく一品料理セットが充実。 |
| 本格点心と小皿おつまみ | 香港の点心師が手作りする小籠包やしゅうまい、ジューシーな焼き餃子や自家製ラー油をつかったよだれ鶏など、お酒が進む逸品をリーズナブルに提供。 |
中華料理わんたん亭 清田支店のメニュー例
手包わんたん
なるとチャーハン
| メニュー例 | |
|---|---|
| わんたん麺 | 1,100円(税込) |
| エビわんたん麺 | 1,300円(税込) |
| 汁あり担担麺 | 1,100円(税込) |
| なるとチャーハン | 900円(税込) |
| 餃子 | 450円(税込) |
| 焼売 | 450円(税込) |
| 皿わんたん | 700円(税込) |
| 皿エビわんたん | 900円(税込) |
| 麻婆豆腐 | 1,000円(税込) |
| 青菜炒め | 700円(税込) |
| よだれ鶏 | 750円(税込) |
| 蒸し鶏ネギソースがけ | 750円(税込) |
朝8:00まで!「深夜・早朝の駆け込み寺」地元に愛される酒場感
国道36号線沿いという好立地に、70台以上の大型駐車場(バス一台)を完備。
さらに最大の特徴は「翌朝8:00まで」の深夜・早朝営業です。
深夜に本格的な中華を楽しみたい方、仕事終わりの一杯、早朝の食事など、あらゆるライフスタイルに寄り添う「中華酒場」を目指します。
ご家族にも嬉しい「キッズルーム&ボルダリング」完備
店内に本格的なキッズルームとボルダリング設備を設置。
お子様が楽しく過ごせるだけでなく、本格的な「ラーメン作り体験」も実施予定です。
大人たちが「酒場感」を楽しみながら、お子様も飽きずに過ごせる、次世代のファミリー中華を提案します。
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