目次
きつねeyeタヌキの場所やアクセス、営業時間など
きつねeyeタヌキ | |
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場所 | 札幌市中央区南2条西3丁目20番地 moyuk SAPPORO 地下1階 |
アクセス | 大通駅から徒歩3分 |
営業時間 | – |
定休日 | – |
電話番号 | – |
駐車場 | – |
Free Wi-Fi | – |
ホームページ | – |
ツイッター | きつねeyeタヌキ(@kitsunemetanuki) |
インスタグラム | きつねeyeタヌキ(@kitsunemetanuki) |
フェイスブック | – |
オープン日 | 2023年7月 |
曲面型の巨大3D LEDビジョン「結 MUSUVI」誕生!
moyuk SAPPOROにきつねeyeタヌキが、2023年7月オープン予定!
きつねeyeタヌキは店内に曲面型の巨大3D LEDビジョンを設置しており、NFTが付いたお土産グッズを自動販売機で販売する“次世代型お土産ショップ”です。
ビジョン名称を「結 MUSUVI」(読み:むすび)として、屋内設置は日本初となる曲面型の巨大3D LEDビジョンを設置。
新たな観光の撮影スポット・待ち合わせスポットとして、国内外の方、そして札幌市民の皆様に親しまれる名所を目指します。
ビジョン設置部サイズ 横幅:約7.5m(局面を伸ばした場合)×高さ:約2m、目の錯覚を利用した3D映像と曲面型のモニターによって特定の位置から見ると映像がまるで飛び出しているかのように立体的に見ることができ、オリジナルマスコットキャラクターの映像などが放映される予定です。
NFTメダルを自動販売機で販売!グッズ価格は「変動制」、デジタル土産にもぴったり
北海道は札幌から多くの消費者にWeb3.0の世界をもっと身近に感じて体感してほしい、そしてWeb3.0の世界をもっと普及したい!という運営の思いを実現。
見た目がメダルのようなデザインのNFT(以下NFTメダル)付属のお土産グッズを自動販売機で販売します。
誰でも簡単・気軽にNFTを手にすることが出来る仕組みです。
ショップではNFTメダルをQRコード化してぬいぐるみやクリアファイル、サプリメントなどのお土産グッズとセットで販売。
グッズを購入したユーザーは付属のQRコードをスマホで読み取ることで簡単にNFTメダルを表示・コレクションすることが出来ます。
またNFTメダルにはレアリティが設定され、レア度に応じて発行数量やデザインが異なり、一般的なNFT(Non-Fungible Token、非代替性トークン)と同じく、個人のウォレットと紐づけすることでインターネット上の様々なプラットフォームでNFTとして取引することが可能です。
販売するグッズの価格は需要(売れ行き)に応じて変動(時価)します。
オープン記念キャンペーン実施!
商品デザインを公募するなど産学連携の取り組みも実施します。
学生さん必見!NFTメダルのデザイン公募(応募締切:5月22日)
「世界に羽ばたく イラスト・グラフィックアート作品募集」として、札幌市内の一部専門学校・大学などと連携し学生を中心に周知し、同ショップで販売予定のNFTメダルデザインを一般公募します。
作品テーマはマスコットキャラクターに関連、またはCool Sapporo(世界からクールと捉えられる札幌の魅力を表現)に関連するイラスト・グラフィックアートデザインとして、作品採用者には賞品QUOカードの他、作品をNFTメダル化しプレゼント。
フリーで活躍されているクリエイターさんなど、一般の方からの応募も可能です。
マスコットキャラクターのネーミング募集(応募締切:5月7日)
3月6日より同ショップのオリジナルマスコットキャラクター「きつね・タヌキ」の名前を一般公募しています。
キャラクターコンセプトは【きつねの目をしたタヌキと、タヌキの目をしたきつね】であり、「すすきのの地下アイドルとして下積み生活をする“きつね”、狸小路に住み着ききつねのことが大好きで日々応援している“タヌキ”」などのキャラクター設定があり、キャラクターコンセプトは“ブラック・スワン(突然変異)”を具現化して生まれ、店舗名の由来にもなっています。


※本ページ内の画像は全て完成前のイメージ資料で最終的な完成品(店舗内装・商品)とは異なる可能性があります
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