大丸札幌にある「BLUE POND(ブルーポンド)」から北海道余市産りんごを使用したキャラメルソースがとろり『アップルキャラメルクリスピー』が9月10日(木)より発売!

BLUE POND(ブルーポンド)の『アップルキャラメルクリスピー』

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大丸札幌にあるキャラメルミルクスイーツ専門店「BLUE POND(ブルーポンド)」にて、秋冬限定『アップルキャラメルクリスピー』が、2026年9月10日(木)より発売します!

累計販売数100万個突破の代表作から秋冬限定味が誕生

2025年10月、大丸札幌店に誕生したキャラメルミルクスイーツ専門店「BLUE POND(ブルーポンド)」。

ミルクやバターと真剣に向き合う過程で出会ったのは、創業100年を超える酪農のパイオニア「町村農場」と先進技術で酪農の未来をつくる「カーム角山」。

 

北海道のスペシャリストに監修いただきながら「BLUE POND」は生まれました。

BLUE POND(ブルーポンド) 大丸札幌店の『キャラメルクリスピー』

代表作『キャラメルクリスピー』はブランド誕生6か月で累計販売数100万個を突破。

大丸札幌店ではグランドオープン以降毎日完売が続いており、行列が100名を超える日もあるなど、話題が尽きない北海道の新定番スイーツです。

BLUE POND(ブルーポンド)の『キャラメルクリスピー』大丸札幌にある「BLUE POND(ブルーポンド)」の代表作『キャラメルクリスピー』が累計販売数100万個を突破!キャラメルの“キレ&コクUP”で美味しくなって新登場

 

新作『アップルキャラメルクリスピー』は、代表作『キャラメルクリスピー』の秋冬限定味。

キャラメルソースに“北海道余市”のりんごを使用し、甘酸っぱく爽やかに仕上げました。

濃厚な味わいの余市産りんごとキャラメルのハーモニーをお楽しみください。

BLUE POND(ブルーポンド)の『アップルキャラメルクリスピー』

青の絶景、冷涼な空気、澄み渡る青空。

北海道ブルーが広がる余市で真っ赤なりんごが実りました。

BLUE POND(ブルーポンド)の『アップルキャラメルクリスピー』

主役は北海道余市のりんごを使用した甘酸っぱいアップルキャラメルソース

ふわっととろける食感のホワイトショコラで包み込み、アップルフォンダンでパリッとコーティングしました。

熟した蜜入りりんごのようなほのかな酸味とキャラメルの濃厚なコクがとろけあう、爽やかな味わいです。

 

100年の伝統を誇る町村農場の北海道バターを生地に練りこんで、ザクっとクリスピーに焼き上げました。

BLUE POND(ブルーポンド)の『アップルキャラメルクリスピー』

アップルキャラメルクリスピー
価格 4個入 1,166円(本体価格1,080円0
※表示の価格は参考小売価格です
期間 2026年9月10日(木)~2027年1月10日(日)頃予定
※商品無くなり次第終了
販売店舗 大丸札幌店 地下1階 和洋菓子売場 BLUE POND 大丸札幌店

BLUE POND(ブルーポンド)の店舗情報

BLUE POND(ブルーポンド)

BLUE POND(ブルーポンド)
場所 札幌市中央区北5条西4丁目7 大丸札幌 地下1階
営業時間 10:00~20:00
ホームページ 公式サイト
BLUE POND(ブルーポンド) 大丸札幌店【BLUE POND(ブルーポンド) 大丸札幌店】北海道発・キャラメルミルクスイーツ専門店が大丸札幌にオープン!

BLUE POND(ブルーポンド)のロゴ

ザクっと響く。キャラメルとろける。碧い大地の北海道から。深い森に眠る、息をのむほどに美しい池や湖。北海道ブルーとも称賛される青の絶景のように、一瞬で人を夢中にさせるお菓子を作ること。

それがキャラメルミルクスイーツ専門店「ブルーポンド」の哲学。

北海道だけでしか味わえない、素材・製法にこだわり抜いたお菓子たちです。

 

北海道のスペシャリスト監修

町村農場

町村農場 創業100年を超える酪農のパイオニア。
創業は1917年。
のちに「牛づくりの神様」と呼ばれた創業者の町村敬貴は札幌農学校を卒業したあと、アメリカに酪農を学びに留学。
10年に及ぶ修行を得て帰国後、町村農場を創業。
良い土を作り、良い餌を作り、良い牛を作る、そして良い牛乳を消費者のもとへという町村農場の精神が育まれていきました。
日本の近代酪農の礎をつくった、先駆け的牧場の一つです。

カーム角山

カーム角山 先進技術で酪農の未来をつくる。
北海道江別市角山で牧場を運営。
最先端技術で酪農の自動化を進めている「メガロボットファーム」です。
牛たちのタイミングに合わせた搾乳が可能なロボットを導入し、約600頭の体調もコンピューターが管理。
また牛だけでなく働く人を支援するための徹底的な自動化と標準化を行っています。
地域の産業廃棄物の再利用に貢献するなど、持続可能な経営に取り組んでいます。
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