第50回 HTBカップ 国際スキージャンプ競技大会 FISコンチネンタルカップ2023が札幌大倉山ジャンプ競技場で1月14日(土)に開催!16:30から中継録画を放送

2022年大会より 葛西紀明選手

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HTB北海道テレビは2023年1月14日(土)に札幌大倉山ジャンプ競技場にて、国内外のトップ選手が集う『第50回HTBカップ国際スキージャンプ競技大会 FISコンチネンタルカップ2023』を開催します!

 

今回で50回目を数える歴史ある大会で、これまでこの大会をステップに多くのジャンパーたちがオリンピックや世界選手権などの大舞台に羽ばたいて行きました。

今年も将来の大舞台を目指す若きジャンパーだけでなく、世界と戦ってきたベテラン選手や外国人選手たちが札幌に集結します。

2022年大会より 葛西紀明選手

2022年大会より 葛西紀明選手

大会の模様は当日16:30から、『第50回HTBカップ国際スキージャンプ競技大会』(中継録画)で放送。

実況は五十幡裕介アナウンサー。

解説は長野五輪金メダリストで雪印メグミルクスキー部監督の岡部孝信さんをお招きしてお送りします。

 

50回の節目を迎える今回は、特別企画として番組内でスキージャンプに関連するクイズを出題し、正解者の中から抽選で豪華賞品をプレゼントします。

 

現在、無料招待券をHTB本社受付や札幌地下街ポールタウンのHTBコーナーで配布している他、また大会ホームページより無料招待券をダウンロード可能なので、印刷しご持参ください。

 

会場にはHTBのマスコットキャラクター「onちゃん」が登場!

温かい飲み物の提供もあります。

HTBのマスコットキャラクター「onちゃん」

第50回HTBカップ国際スキージャンプ競技大会
放送日時 2023年1月14日(土) 16:30~17:30(中継録画)
出演 【解説】岡部孝信(雪印メグミルクスキー部監督・長野五輪金メダリスト)
【実況】五十幡裕介(HTBアナウンサー)
制作スタッフ 【プロデューサー】谷口直樹、【チーフディレクター】岡野馨、【ディレクター】辻崎剛広、皆方等

【解説】岡部孝信【解説】岡部孝信

≪岡部孝信氏 プロフィール≫
北海道下川町出身。日本を代表する元スキージャンプ選手。1994年のリレハンメルオリンピックでは団体銀メダル、1998年の長野オリンピックでは団体金メダルを獲得。2009年3月10日には、ワールドカップで当時最年長記録となる38歳4か月での優勝を達成。2013-14年シーズンをもって現役を引退し、現在は雪印メグミルクスキー部監督を務める。

大会概要
大会名 第50回 HTBカップ 国際スキージャンプ競技大会 FISコンチネンタルカップ2023
競技場所 札幌市中央区宮の森1274番地 札幌大倉山ジャンプ競技場
アクセス 地下鉄東西線 円山公園駅 円山バスターミナルより札幌大倉山ジャンプ競技場(JRバス【有料】)
※乗継券・一日乗車券・ICカードもご利用できます
※マイカーでの来場はご遠慮ください
競技日時 2023年1月14日(土)
8:45国旗掲揚、10:00試技開始、11:00競技開始、競技終了後 表彰式、閉会式
※悪天候により競技時間が変更になることがあります
チケット
  • 【招待券】
    HTB本社(札幌市中央区南1条西1丁目6)、HTBコーナー(札幌地下街ポールタウン)で配布中。
    HTB大会ホームページにて無料ダウンロード可能。印刷しご持参ください。
  • 【当日券】高校生以上1,000円(中学生以下無料)、シニア(65歳以上)500円
    ※年齢を確認できるものをご持参ください。
  • 【前売券】高校生以上800円(中学生以下無料)
    ローソンチケットで発売
主催 (公財)札幌スキー連盟・(公財)北海道スキー連盟
 後援 北海道・札幌市・㈱札幌振興公社
ホームページ 公式ページ
お問い合わせ HTB広報お客様センター TEL 011-233-6600(平日 10:00~18:00祝日は除く)

HTBのマスコットキャラクター「onちゃん」

■新型コロナウイルス感染予防対策・ご来場にあたってのお願い
・ 発熱、咳、咽頭痛、倦怠感、息苦しさ嗅覚・味覚の異常がある場合はご来場をお控えください。
・ 同居家族や身近な知人に新型コロナウイルス感染者がいる、もしくは感染が疑われる方がいる場合は ご来場をお控えください。
・ マスクの着用を常時お願いいたします。
・ 咳エチケットヘのご協力をお願いいたします。
・ 手洗いや手指消毒の徹底をお願いいたします。・ 大きな声での会話、応援はご遠慮願います。

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