【日晴堂(ひばりどう)】南4西1にロール状に巻いたクレープ「シンクレープ」も楽しめるカフェがオープン!


日晴堂(ひばりどう)の『シンクレープ』

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日晴堂(ひばりどう)の場所やアクセス、営業時間など

日晴堂(ひばりどう)
場所 札幌市中央区南4条西1丁目13-2 No.5ミカエルビル1階
アクセス 地下鉄東豊線 豊水すすきの駅から徒歩2分
営業時間 10:00〜18:00
※夜の営業準備中(2021年10月16日時点)
定休日
電話番号 011-522-5931
駐車場
座席数
Free Wi-Fi
ホームページ 日晴堂(ひばりどう) 公式サイト
ツイッター
インスタグラム @cafe&bar 日晴堂 (ひばりどう)
フェイスブック
オープン日 2021年10月8日(金)

記載している情報の修正に関して

晴れの日のようなワクワク気分になれるカフェ!

南4西1に日晴堂(ひばりどう)が、2021年10月8日(金)オープン!

 

日晴堂(ひばりどう)は「“晴れの日”がワクワクするようにお店で過ごす時間を楽しんで欲しい」という想いが込められたカフェです。

本場のスパイスをじっくり炒めて仕上げた「スパイスチキンカリー」や「北海道カスタードプリン」、ロール状み巻いたクレープ「シンクレープ」などのフード・スイーツを楽しめます。

日晴堂(ひばりどう)の『カレー』
日晴堂(ひばりどう)の『北海道カスタードプリン』

日晴堂(ひばりどう)のメニュー

日晴堂(ひばりどう)の『スパイスチキンカリー』

スパイスチキンカリー 本場のスパイスをじっくり炒めた玉ねぎをベースにした“無水カリー”。

アチャールやライタの付け合わせを混ぜ合わせながら食べることで、様々な味わいも楽しめます。

日晴堂(ひばりどう)の『モーニングスコーン』

モーニングスコーン(ジャム&クリーム) 北海道産の生クリームと小麦粉にこだわって作ったスコーンで、バターと卵は不使用。

パンみたいに少しだけふんわりし、スコーンほどザクザクしていない・・・しっとりしてボロボロとこぼれない甘さ控えめのスコーンです。

「ジャム&クリーム」「発酵バター&ソルト」の2種類を用意しています。

日晴堂(ひばりどう)の『シンクレープ』

日晴堂(ひばりどう)の『シンクレープ』
日晴堂(ひばりどう)の『シンクレープ(テイクアウト)』
シンクレープ おこっぺ直送の「北海道産バターミルク」をたっぷり使い寝かせたクレープ生地。

それをロール状巻き、上からメープルバターソースをかけてフォークとナイフで食べていきます。

高温で焼くことで、バターミルクの発酵した良い香りと甘みが口の中に広がるように。

※テイクアウトクレープは準備中(2021年10月16日時点)

 

場所は豊水すすきの駅から徒歩2分ほどのNo.5ミカエルビル1階に展開しているので、お近くに行った際はぜひお立ち寄りください!

▽最新情報はインスタグラムにて
@hibarido_sapporo

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