【無添くら寿司 ラソラ札幌店】あの“くら寿司”の北海道1号店が白石区のラソラ札幌にオープン!ついに全47都道府県の出店達成


くら寿司

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無添くら寿司 ラソラ札幌店の場所やアクセス、営業時間など

無添くら寿司 ラソラ札幌店
場所 札幌市白石区東札幌3条1丁目1-1 ラソラ札幌2階
アクセス 地下鉄東西線 東札幌駅から徒歩6分
営業時間
定休日
電話番号
駐車場
座席数 198席
Free Wi-Fi
ホームページ くら寿司 公式サイト
ツイッター @無添くら寿司【公式】
インスタグラム @KURA ROYAL【公式】
フェイスブック @無添くら寿司
オープン日 2021年7月15日(木)

記載している情報の修正に関して

一皿100円(税抜)から楽しめるくら寿司が白石区にオープン!

白石区に無添くら寿司 ラソラ札幌店が、2021年7月15日(木)オープン!

 

くら寿司は【安心・美味しい・安い】をコンセプトに、全国から仕入れた新鮮なネタを一皿100円(税抜)から楽しめることで人気の回転寿司チェーン店です。

創業以来食材の鮮度はもちろん、無添加や品質の安全性にもこだわり、老若男女が安心して食べられる寿司を提供。

ラーメンやうどん、揚げ物などのサイドメニューも豊富に用意しています。

無添くら寿司のメニュー

 

またくら寿司と言えば、5皿に1回抽選ゲームができる『ビッくらポン』もお子さんに人気ですよね!

 

以前から北海道へ出店することが発表されており、これで全都道府県へ進出することに。

くら寿司では2021年10月期計画として、年間25〜30店舗の出店も目標としており、今後オープンする店舗に関しては非接触型の『スマートくらレストラン』を標準設置するとのこと。

スマートくらレストランについて

このスマートくらレストランでは下記のような取り組みを行います。

スマートくらレストランについて

  • セルフ案内
    来店後、自動案内期にチェックインしセルフで席まで行ける
  • スマホで予約
    スマホから時間を指定して予約が可能
  • スマホで注文
    タッチパネルに触れることなく、自身のスマホから注文が可能
  • 抗菌寿司カバー
    フタに触れることなくお寿司を取れる仕組み
  • セルフチェック
    食べたお皿を自動でチェック
  • セルフ会計
    店員を介さずにセルフで会計ができる仕組み

くら寿司-セルフ案内セルフ案内

くら寿司-座席間の背もたれの高さを確保座席間の背もたれの高さを確保

くら寿司-スマホで注文スマホで注文

くら寿司-触れずに開閉できる「抗菌寿司カバー」触れずに開閉できる「抗菌寿司カバー」

くら寿司-レーンに取り付けた小型AIカメラが お皿を自動的にカウントするセルフチェックレーンに取り付けた小型AIカメラがお皿を自動的にカウントするセルフチェック

くら寿司-セルフレジセルフレジ

ほぼ全てがセルフで完結するので、店員さんとの接点もなく、今の時代にあった店舗運営となりそうですねっ。

北海道でも続々と出店!

くら寿司は北海道での出店も加速させるとのことで、2021年9月には北海道2号店となる「札幌八軒店」もオープンします。

 

スシローや魚べいなど安くて美味しい回転寿司屋さんは多くありますが、北海道初となるくら寿司もぜひお楽しみください!

アルバイト情報

※参考資料くら寿司“初”年表(一部抜粋)

1987年 E型レーン&ボックス席導入
くら寿司のE型レーン&ボックス席

 

ボックス席をより多く確保でき、客席と調理場を分ける店舗設計を考案。

家族連れのお客さんが人目を気にせず、楽しく食事ができる空間を生み出しました。

1996年 水回収システム導入
くら寿司の水回収システム

 

お皿をテーブル上に積み重ねるのが恥ずかしいという、女性のお客さんの声から生まれたシステム。

テーブルの皿回収ポケットに寿司皿を投入すると、水流により皿が洗い場まで自動で運ばれます。

1997年 時間制限管理システム導入 & 1998年 製造管理システム導入
くら寿司の時間制限管理システム

くら寿司の製造管理システム導入

 

寿司カバーに取り付けた ICタグなどによって、レーン上の商品の時間を管理。

またお客さんの滞在時間によって変化する消費皿数(食べる量)を予測。

係数化した「顧客係数」を厨房に表示し、レーンに流す皿数を最適化、廃棄ロスを軽減。

2000年 ビッくらポン導入
くら寿司のビッくらポン

 

水回収システムと連動し、5皿に1回抽選ゲームができます。

「当たり」が出たらオリジナルの景品をプレゼントする、お子さんに大人気のシステムです。

2013年 「熟成まぐろ」販売
自社セントラルキッチンで加工する「まぐろ」として提供していた商品を、加工法を見直すことで「熟成まぐろ」としてリニューアル。

売上が 1.5倍に急伸するなど年間 7,000万皿を販売する人気商品に。

 

さらに美味しいまぐろを追求するため、2019年には東京大学大学院との共同分析を行い、熟成時間を変更することで、さらに旨味を引き出した「極み熟成 まぐろ」として販売しています。

2016年 貝塚センター開業
くら寿司-貝塚センター開業

 

他の回転寿司チェーンでは例を見ない、原魚を捌く加工センター「貝塚センター」の完成により、産地直送の国産天然魚をより安定的に、新鮮でおいしく提供することが可能になりました。

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