【SNOW CHEESE(スノーチーズ) 大丸札幌店】チーズの可能性を追求した北海道ならではのスイーツ店が大丸札幌にオープン!


SNOW CHEESE(スノーチーズ)の『SNOW WHITE CHEESE スノー ホワイト チーズ』

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SNOW CHEESE(スノーチーズ) 大丸札幌店の場所やアクセス、営業時間など

SNOW CHEESE(スノーチーズ) 大丸札幌店
場所 札幌市中央区北5条西4丁目7 大丸札幌地下1階
アクセス 札幌駅直結
営業時間 10:00〜20:00
定休日 1月1日
電話番号
駐車場 あり
駐車場について
座席数
Free Wi-Fi
ホームページ SNOW CHEESE(スノーチーズ) 公式サイト
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オープン日 2022年4月12日(火)

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北海道ならではのチーズ菓子のお店!

大丸札幌にスノーチーズ 大丸札幌店が、2022年4月12日(火)オープン!

 

スノーチーズ 大丸札幌店は北海道ならではのチーズスイーツのお店です。

SNOW CHEESE(スノーチーズ)のロゴ

「雪はいつか解けてなくなりますが、その情景は人の心に、様々な思い出と共にあります。誰の心にもいつまでも残る、そんなお菓子を北海道から届けていきたい。」

その想いからこのブランドはスタートしました。

 

SNOWというそれぞれの文字が表す美味しさへのこだわりを、素晴らしい人々や素材との出会い、技術の進歩と共に、このお菓子に注ぎ込みました。どうぞご賞味下さい。

SNOW CHEESE(スノーチーズ)の特徴

SNOW CHEESE(スノーチーズ)の外観

チーズの可能性をそれぞれに追求した商品バリエーションを用意

SNOW CHEESE(スノーチーズ)では、チーズの可能性を追求したお菓子を販売します。

チーズの8割はミルクで決まると言われています。
つまり世界中のチーズの名品は、ミルクが美味しい場所で産まれているのです。
ではミルクが美味しくなるには何が必要なのか?

その答えの全てが、北海道にありました。
それらは全て、根ざした大地によって決まっていたのです。

ミルクの美味しさは、水や土、太陽の光など、大自然がもたらす恵みによって決まります。
日本の水は軟水。硬水に比べ、微生物の種類が豊富だと言われています。
さらには、土や地質の違いで牛が食む餌や牧草への栄養も変わってきます。
そして、太陽の光が良い発酵を促し、あらゆる万物を元気に育みます。

ミルクそしてその先にあるチーズは、このような様々な大自然がもたらす恵みや微生物の複雑な働きでできあがります。
これらは全て、監修者の方々から学びました。
素材が持つ背景や、生産者一人ひとりの想いを大切に、チーズ菓子専門店として培った製菓技術を活かし、新たなチーズの可能性を追求してまいります。

スノーホワイトチーズ チーズの美味しさを凝縮した生食感のチョコレートをチーズが香り立つサクサクの生地で包みました。
スノーゴールドチーズ ザクザク食感のサブレに、カートゥーンに出てくるようなチーズチョコレートを重ねました。
クリーム&エダム クリームチーズとエダムチーズを使ったもっちりとした食感のチーズケーキに、角切りチーズをのせました。

SNOW CHEESE(スノーチーズ)の『スノー ホワイト チーズ』SNOW WHITE CHEESE(スノー ホワイト チーズ)

SNOW CHEESE(スノーチーズ)の『スノー ゴールド チーズ』SNOW GOLD CHEESE(スノー ゴールド チーズ)

SNOW CHEESE(スノーチーズ)の『クリーム&エダム』CREAM&EDAM(クリーム&エダム)

日本そして世界を代表する北海道チーズにおける先駆者達の監修

共働学舎新得農場-宮嶋 望

共働学舎新得農場
宮嶋 望

十勝、新得の肥沃な大地を基盤に「自然と一体となる酪農」に取り組む。全ての生き物と調和する自然の摂理から生み出されるチーズは、様々な賞を受賞するなど唯一無二の存在として内外からの注目を集めている。

主な受賞歴
2020「Japan Cheese Awards」金賞
2004「World Mountain Cheese Olympiad」グランド・グランプリ


ニセコチーズ工房-近藤 裕志

ニセコチーズ工房
近藤 裕志

羊蹄山の麓に工房を構え、雄大な自然の中、豊かな水と新鮮なミルクを使ったチーズ作りを行う。代表するセミハードチーズ「椛」など、正統に裏付けられたバラエティ豊かなチーズは、内外で高い評価を得ている。

主な受賞歴
2021「World Cheese Awards」スーパーゴールド
2021「オールジャパンナチュラルチーズコンテスト」優秀賞


しあわせチーズ工房-本間 幸雄

しあわせチーズ工房
本間 幸雄

美しい丘陵地帯が広がる足寄町茂喜登牛にある小さな工房。ハードタイプの「幸」をはじめ、毎朝搾りたての生乳を仕入れ、昔ながらの銅釜で作るチーズは、ここでしか作れない逸品として話題を呼んでいる。

主な受賞歴
2020「Japan Cheese Awards」グランプリ
第11回「ALL JAPANナチュラルチーズコンテスト」優秀賞


ブルーチーズドリーマー-伊勢 昇平

ブルーチーズドリーマー
伊勢 昇平

「世界一のブルーチーズを作ること、江丹別を世界一の村にすること」を掲げ、2011年より「江丹別の青いチーズ」の販売を開始。家族経営の伊勢ファームで飼育する牛の生乳を使用し、フランスで習得した製法で作るチーズは、バランスの良い青カビの風味とミルクの旨味が特徴。多くのファンからの支持を受け、今や入手困難となったチーズは「幻のブルーチーズ」と呼ばれている。

SNOW CHEESE(スノーチーズ) 公式サイト

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